2026.07.18 南米仕様の超音速機「F-39E」国外演習に“初参加”ベース機体は「グリペン」しかしブラジル向きの特殊な機体である理由とは(乗りものニュース) Post Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 防衛企業のサーブは2026年7月14日、ブラジル空軍のF-39E「グリペン」が多国間演習「SALITRE 2026(サリトレ2026)」に参加したと発表しました。 チリで実施されたこの演習には、 Post Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 本数が7割も減った「地下鉄の新駅」今どうなっている? “祭りの後”の様子を見てきた 大多数の乗客は「1駅手前」で下車(乗りものニュース) 前の記事 ブルーインパルスが30年ぶりの海外遠征!? 小泉大臣の“意味深発言”に界隈ザワつく 日韓アクロの“空飛ぶ親善”あるか?(乗りものニュース) 次の記事
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