2026.08.31 「文明開化!」銚子電鉄 運賃箱が“大改革”へ今まで未対応だった「北里柴三郎さん」ついに投入可能に!?(乗りものニュース) Post Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 銚子電鉄は2026年8月27日、運賃箱で新紙幣が使えるようになったと公式Xで発表しました。 同鉄道には、銚子駅、本銚子駅、西海鹿島駅、海鹿島駅、君ヶ浜駅など、駅員が常駐していない「無人駅」があり Post Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 「ポルシェ的な何か」を目指した「ヤリス」――最新式GRモデルの“間違いなく意識してる”世界観 価格は503.7万円から(乗りものニュース) 前の記事 羽田空港に伝説の案内板「パタパタ」復活!? 羽田で始まった歴史再び…どこで見られるのか?(乗りものニュース) 次の記事
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