370km・5時間! 今なお健在「長距離昼行特急」の旅 “特別急行”の面影残す伝統の列車に全区間乗車してみた(乗りものニュース)

 停車駅が少なく設備が優れた列車で、運賃以外の特別料金の徴収を始めたのは、1906(明治39)年の「最急行1列車・2列車」とされています。新橋~神戸間を結ぶ列車です。この列車が登場した際は、「乗車時間 

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