真下まで丸見え! 対潜哨戒機の機首に設けられた総ガラス張りの“特等席”とは(乗りものニュース)

 現在、海上自衛隊は哨戒機としてP-3C「オライオン」やP-1を使用しています。これらは水上監視用として機首や機体側面に大きなレーダーを搭載し、潜望鏡やシュノーケルなど水面上に露出した敵潜水艦の構造物 

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