真っ白なカプセルが不発弾処理の安全性を大きく向上! 沖縄で戦後80年つづく「実戦」の現場とは(乗りものニュース)

 2026年9月5日、沖縄の陸上自衛隊第15旅団に所属する第101不発弾処理隊は、沖縄県浦添市で発見された太平洋戦争中のアメリカ軍砲弾の安全化(処理)を実施しました。その際に使用されたのが「耐爆容器」 

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