東京上空から北京の敵機を撃墜できる!? 射程約2000km「米軍の未来のミサイル」が目指す“撃墜以外の目的” とは(乗りものニュース)

 アメリカ空軍は2026年7月、将来の空対空ミサイル構想「空軍長射程兵器(AFLRW)」の検討を進めていることを明らかにしました。これは射程1000海里(約1850km)を目指す、途方もない計画です。 

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